熊本県内でのリフォームの事なら専門業者のビオトピアにお任せください

パン作りの好きな奥様の為に、キッチンスペースと別にパン作りの空間も増設。白を基調とした明るい空間。床はパナソニック電工、ワックス不要の汚れに強いフローリングを使用した空間リフォームです。

 

130-3083_img.jpg熊本市のK様邸のキッチンリフォームです。

写真はパンつくりの好きなK様奥様の為にアイランド型の作業台を、Drチバ手作りにて作成。

台の下はK様ご主人より市販のBOXを提供してもらい組み込んでいます。

奥様のパンつくりの道具材料が収納できます。 

奥のレンジフードのついているスペースはパンを本格的に焼くガスオーブンが置けるようになっています。

将来「パン作り教室」も出来る空間になりました。


 

130-3078_img.jpgK様お子様がまだ2歳なので目が離せないとのことで「対面キッチン」をご希望。

しかしキッチンがまだ5~6年しか経っていないので再利用が出来たらとの事で、

Drチバ知恵を絞り今の新しいキッチンに引けをとらないように「リペア」しました。

レンジフードはパナソニックの最新式 IH対応レンジフードです。

吊戸は撤去してキッチン上部は開放感があるようにして、小さいお子様に目が届くようにしました。


 

130-3080_img.jpg正面から見たキッチンです。

カウンター下には、収納スペースと小物置きスペースをつくりました。

廻りが白なので、小物などをお洒落に飾れます。

床のフローリングはパナソニックの床材「オーマイテイーシグノ」という床フローリング材です。

見た目は大理石っぽくて高級感があり、床材の性能としてはワックスがけ不要になっています。

小さなお子様が床にマジックで落書きをしてもサッと落ちる性質です。


 

130-3089_img.jpg今回K様のもうひとつのご希望「白を基調としたリビングルーム」にしたいとのご希望。

リビング入口の引き違い建具(パナソニック製)も「白」にこだわりました。

お洒落に建具の小窓がついています。

この建具は表面がピアノのような光沢がありとてもきれいです。

ちなみにこの建具扉は、手を挟まれないように閉まる「ソフトクローズ機構」になっています。

かっこいい建具だけではなく安全面にも配慮できている建具をDrチバは使用しています。

床のフローリングリフォーム工事を行う際の留意点・ワンポイントアドバイスです。一般的に行われている床のリフォームについて2通りの工事方法の説明、工事方法のメリット、デメリットを検証。
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| Counter installation June 1, 2009